映画『NOFX:40 Years of Fuckin’ Up』デザイン&サイト制作
パンクバンドNOFXの40年を描いたドキュメンタリー『NOFX:40 Years of Fuckin' Up』(ジェームズ・バディ・デイ監督、2026年、アメリカ)の日本公開にあたり、宣伝物のデザイン一式と公式ウェブサイトを制作しました。 配給:東映ビデオ2026年12月4日(金)より、新宿バルト9ほか全国公開https://40yearsoffuckinup.jp/
Studio
映画のポスターやフライヤーデザイン、ウェブサイト制作、コーポレート向けのブランディングなどさまざまなデザインワークを行っています。
パンクバンドNOFXの40年を描いたドキュメンタリー『NOFX:40 Years of Fuckin' Up』(ジェームズ・バディ・デイ監督、2026年、アメリカ)の日本公開にあたり、宣伝物のデザイン一式と公式ウェブサイトを制作しました。 配給:東映ビデオ2026年12月4日(金)より、新宿バルト9ほか全国公開https://40yearsoffuckinup.jp/
スイスのドキュメンタリー『幸せになるための智恵 ~ダライ・ラマとの心の対話~』(バーバラ・ミラー、フィリップ・ドゥラキ監督、2024年)の日本公開にあたり、宣伝物のデザイン一式と公式ウェブサイトを制作しました。 配給:ユナイテッドピープル2027年1月16日(土)より、K's cinemaほか全国順次公開https://unitedpeople.jp/wisdom/
フランス・ベルギーのドキュメンタリー『インサイド・ガザ 封鎖の内側から』(エレーヌ・ラム・トロン監督、2025年)の日本公開にあたり、ポスター、フライヤー、パンフレットなど宣伝物のデザインを担当しました。 配給:ユナイテッドピープル2026年11月28日(土)より、ポレポレ東中野ほか全国順次公開https://unitedpeople.jp/insidegaza/
スカーレット・ヨハンソンの監督デビュー作『エレノアってグレイト。』(2025年、アメリカ)の日本公開にあたり、公式ウェブサイトを制作しました。 配給:東映ビデオ2026年6月12日(金)より、新宿バルト9ほか全国順次公開https://eleanor2026.com
Spotify Japanが2025年の音楽シーンを盛り上げた6組のアーティストが集結し、話題となった楽曲とともに、2025年を振り返る機会にもなった初のスペシャルライブ「Spotify On Stage Tokyo 2025 -Year-End Special-」の公式サイトを制作しました。
廃墟のガザで撮影を続けるフォトジャーナリストと彼女を見守るイラン人監督による1年にわたるビデオ通話で紡がれた 比類なきドキュメンタリー「手に魂を込め、歩いてみれば』のグラフィックワークとウェブ制作を行いました。 公式サイト: https://unitedpeople.jp/put/
Spotify Premium企画として、特製ポストカードが当たるプレゼント特設サイトを5月5日より公開しました。
ソニーのLinkBudsシリーズとコラボした、Spotifyユーザー限定のキャンペーンサイトを制作生ました。
長いクソに巻かれやがれ!あの『ヘヴィ・トリップ/俺たち崖っぷち北欧メタル!』日本公開から5年、負け犬バンドインペイルド・レクタム(=直腸陥没)!やつらが帰ってきた!!12/20(金)より屈辱のロードショー!奇跡の続編完成『ヘヴィ・トリップⅡ/俺たち北欧メタル危機一発!』公式サイトを制作しました。『ヘヴィ・トリップⅡ/俺たち北欧メタル危機一発!』監督 | ユッカ・ヴィドゥグレンユーソ・ラーティオ出演…
歯に衣着せぬ発言で注目を浴びる芸人、村本大輔が笑いを模索して米国でのコメディ修行やコロナ禍の苦悩、溢れ出す家族への想いを描いた『アイアム・ア・コメディアン』のアートディレクションとヴィジュアル(フライヤー、ポスター、WEBサイト、チケットほか)を制作しました。『アイアム・ア・コメディアン』監督 | 日向史有出演 | 村本大輔(ウーマンラッシュアワー) 中川パラダイス(ウーマンラッシュアワー)他撮影…
ドキュメンタリーと社会を面白くつなぎ直す!登壇フェス『ドキュ・メメント』。ドキュメンタリーを通して、次の社会を作る人を出発させる祭典です。ドキュメンタリーに可能性を見出した作り手たちが集まり、『生身の人間が一番面白い』をコンセプトに毎年開催しています。サムワンズガーデンは2017年の立ち上げ当時より創立メンバーとして、ヴィジュアル制作や運営の面で関わっています。 https://www.youtu…
東ジョージアの山岳地帯、パンキシ渓谷を舞台に、チェチェン戦争で難民となり、シリア内戦で二人の息子を失った母親レイラを追ったドキュメンタリー映画『アダミアニ 祈りの谷』の宣材全般をデザインしました。本作は2023年YEBISU GARDEN CINEMAを皮切りに全国ロードショー、また2022年のジョージア映画祭(岩波ホール)やクラクフ国際映画祭(ポーランド)などでも上映されています。『アダミアニ …
耳の聴こえない親から生まれた、耳の聴こえる子どもたち、コーダ(CODA:Children Of Deaf Adults)の女性たちを追ったドキュメンタリー『私だけ聴こえる』のヴィジュアル(フライヤー、ポスター、パンフレット、チケットほか)を制作しました。『私だけ聴こえる』監督 | 松井至出演 | ASHLEY RYAN NYLA ROBERTS JESSICA WEIS MJ 那須英彰製作 | テ…
株式会社T&Sによる、「食」にまつわる5つのSDGsに取り組むRESILENZプロジェクト」に、ロゴデザインとブランディングとして参加しました。https://resilenz.jp/
パフォーマーToyotakaと「テクノロジカル・クリエイティブファームTHINK AND SENSE」が出会ったことで生まれた、音楽を中心にフィジカルとデジタルが融合したテックダンスフュージョン集団「CONDENSE」のブランディングとロゴデザインに参加しました。https://www.condense.tokyo/
レコチョク、T&Sと一緒に渋谷のコミュニティFM『渋谷のラジオ』のスマートフォンアプリを作成しました。▶︎低コストストリーミング配信システムの設計と実装 / AWSによるオートスケーリング / クラウドウォッチングによる負荷監視・分散 / アプリデザインのクリエイティブディレクション、スケジューラーの設計・システム作成 / コンテンツCMSの作成 / プログラミング / API作成 / A…
映像制作会社「リトルネロ フィルムズ」のロゴを制作しました。[作品]『私だけ聴こえる』『東京リトルネロ』ほか https://www.glocal-craft.com/
個性的なテーマを掲げ、世界を旅する、若者にアクセス!見たら、あなたも必ず旅に出たくなる、人と地球とつながる、予測不能な旅バラエティー番組「旅旅失礼します。」。サムワンズガーデンは本番組で、旅人を繋げる巨大な地球インターフェイス(旅旅ナビ)のデザインとプログラミング&製作、またロゴデザイン、タイトルネームなどを担当しました。 公式プレスリリース:https://www.nhk.or.jp/pr/ke…
パルファム ジバンシイ(LVMHフレグランスブランズ)が発売した新フレグランス、「ダリア ディヴァン オーデパルファム」と、ボディジェル「ダリア ディヴァン スキン デュウ」の特設サイトを作成しました。世界的アーティスト、アリシア・キーズがアイコンをつとめる本フレグランスの映像、好きなデザインとメッセージを選んで、自分だけのカードを作ることができるスペシャルコンテンツ付き。ご自身のアルバムから写真…
ユニリーバの新ヘアケアブランド「CLEAR」のクリエイティブをリリースしました。クリエイティブエージェンシー「Made by ARCADE」(シンガポール・東京・インドネシア)の一員として、2年近くシンガポールやタイなどで本プロジェクトのクリエイティブディレクションに参加しました。公式リリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000044.00000010…
MOTOROLA MOBILITY JAPANのスマートフォンPHOTONの発売に際して、バイラルムービー”SOCIAL 0.0 LAB by MOTOROLA PHOTON” 制作/公式マガジン/URBAN RESEARCHでのコラボレーションブース/DOMMUNEでオンラインイベント開催/Androidアプリを制作。エグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクターを務めました。映像URL:http…
Flower by KENZOのモチーフになっているポピーをトランクいっぱいにつめこんで、ヨーロッパ各地のアーティストを訪ねる旅のプロジェクト。イタリア、オーストリア、ドイツ、オランダ、デンマーク、ベルギー、イギリス、フランスの8カ国13都市を車一台で旅したその距離、9730km(日本列島3つ分)。旅の様子は特設webサイト(現在サービスは終了中)とフリーマガジンSomeone's Garden …
UNITED COLORS OF BENETTONが運営するコミュニケーション・リサーチ・センター「FABRICA」による、日本での展覧会の公式BOOKを制作しました。この製作の為に、上海で開催されたFABRICA展と、イタリアのバッサーノにあるFACRICAへと足を運び、合計24組のアーティストにインタビューを行いました。
様々なジャンルのアーティストの”ON”と”OFF”をテーマにした、NIKE AIR FORCE ONE(’07)のmini bookを制作しました。[CAST]“Making Love with Camera”Nitta Keiichi + Mie C. Anton“Funky Radio”Bryan Burton-Lewis + Shantell Martin<“Black meeets …