青山学院大学

as Art Re-Public


Art Re-Publicの一員として、青山学院大学 総合文化政策学部エリア文化論に講師を務めました。

[Art Re-Public]
“アートを(閉鎖的な存在ではなく)パブリックなものに戻そう“
をコンセプトに、2010年2月に発足した文化創造プロジェクトチーム。映像作家・丹下紘希をはじめ、所属会社を超えて様々なジャンルの個人や企業が集結。常に“次世代に生きる日本”の為に今の自分達が出来る事をテーマに、グローバルな視野にたって、文化創造活動を展開していくプロジェクト。

[2011年ゲスト]
5/1 THINK GLOBAL ACT LOCAL : ローカル発信のボーダレスエリアカルチャー
RIKIYA(NIPPLE WINDS/世田谷公園スケートボードスクール校長)

5/17 ソーシャルインクルージョンな場の創造と発見
大塚由紀子(ATARIMAE PROJECT/株式会社FVP)
松田朋春(SPIRAL/ランデヴープロジェクト/obla( )t)

5/24 「神話」の先の、ユートピアを求めて
仙台Hope for Japan
小松理虔(tetote project)

10/4 身体エリア論
康本雅子(ダンサー/振付家)
片山真理(oshirase project)

10/11 広告とアート、パブリックとメディア

川辺洋平(eight ups)+おおくにあきこ(Wall Art Festival)
ライアン・バートン(human agency)

10/18 都市の神話とアートリパブリック

Art Re-Public

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